50歳ベッカム 衰え知らずの肉体と色気 “元気すぎる50代”の象徴 キムタク世代の男たちがかっこよすぎる

2026.3.30

【©️HUGO BOSS】

元サッカーイングランド代表のデビッド・ベッカム(50)が2026年3月24日、自身のインスタグラムを更新し、フォーマルからカジュアルまでスタイリッシュなコーディネートを披露。その姿に「50歳には見えない」「かっこよすぎる」と絶賛の声が相次いでいる。


現役引退から年月が経っても体型はまったく崩れず、スーツを着ればダンディ、カジュアルなら色気漂う大人の男。首まわりや両腕にびっしり入ったタトゥーさえもファッションとして成立させてしまう存在感は、まさに唯一無二だ。

投稿ではHUGO BOSS 製品のアイテムを着用し、白のセットアップスーツ姿やグレーのジャケット姿、黒いカーディガンに白シャツというシンプルなコーデなどを披露。モノクロ写真ではタトゥーがのぞく腕と首元が際立ち、50歳とは思えない引き締まった体と色気を見せつけた。

近年、ベッカムのように50代になっても体型もルックスも衰えない“元気すぎる男たち”が世界中で注目されている。その象徴的存在が、俳優の木村拓哉さんだろう。若い頃と変わらぬ体型とカリスマ性を維持し続ける姿は、日本の50代男性の理想像とも言われている。

かつては「50代=落ち着く年齢」と言われたが、今は違う。
ベッカムも、木村拓哉さんも、そして世界の同世代のスターたちも、

年齢を重ねるほどに渋さと色気を増し、むしろ全盛期を更新しているかのようだ。